2020年3月8日(日)に、Allen H. Vigneronデトロイト大司教は、人気のある巡礼地としての教区の功績と秘跡の豊富な利用可能性を評価して、聖ヨゼフ礼拝堂に大司教区聖堂(Shrine、シュライン)の称号を与えると発表しました。

宣教会の王たるキリストへの奉仕の30周年を祝いましょう。
無原罪の御宿りの祝祭のためのローマへの感謝の巡礼に参加しませんか。

2019年7月4日(木)、イタリア・フィレンツェ

この日の午前中、サンティ・ミケーレ・エ・ガエタノ教会でバーク枢機卿により当宣教会神学生の7名が司祭に叙階されました。

2019年5月5日(日)に京都市のカトリック聖ヴィアトール・北白川教会でミサをあげることができました。

 

 

12月8日夕方ローマで、ミュラー枢機卿司式による、恒例の、無原罪のマリアを祝う行進が行われました。

イエズスとマリア教会を出発した行進にはワッツ総長をはじめ、多くの司祭、シスター、信徒がロウソクを手に参加し、雨の中たどり着いたサンタマリア・ソプラ・ミネルバ教会では記念のミサが執り行われました。

 2017年2月12日(日)に東京都新宿区、聖パウロ修道会若葉修道院でミサをあげることができました。

  

 

学年度を締めくくる、叙階週間は、王たるキリスト宣教会の聖フィリップ・ネリ国際神学校にとっては、とても大切な機会です。叙階式は7月4日から7日にかけて行われ、75人の神学生がそれぞれの階位を受けました。式は、私たちの王、大祭司であるキリストへの信心と、司教らとの一致の下にカトリック教会への忠誠、そして教会伝統への敬意を表明するに相応しく行われました。

聖週間は典礼暦の頂点です。米国全土にある当宣教会の12の宣教地でも聖週間の典礼は、霊的成長と刷新の恵みの源です。どうぞ合衆国における宣教会の教会の聖週間の写真をご覧になってください。

 

 聖母マリアが洗礼者ヨハネの母エリザベトを訪問した日であり、宣教会の守護聖人である聖フランシスコ・サレジオにとって大事な祝日である7月2日(木)、イタリア・フィレンツェの聖ミカエル・聖カエタナス教会において、レイモンド・レオ・バーク枢機卿による司祭叙階式が執り行われ、11人が叙階を受けました。

 5月29日(金)から31日(日)イリノイ州マンデレインにあるセント・メアリー・オブ・ザ・レイク大学で、聖心会の会員とその友人たちは、年一度の黙想会に集いました。