2014年、聖ヨゼフの祝日である3月19日にイタリア・フィレンツェにあるサンティ・ミケーレ・エ・ガエタノ教会で4人のシスター達の着衣式が行われました。

 

 米国でははっきりと自分の立場を表わすことは非常に大切です。毎年、堕胎に反対し生命を守るための行進が、米国の首都であるワシントンDCでもたれます。寒い時期の2月に行われるにも関わらず、毎年、何十万人の人たちが集います。

 アフリカ、中西部・ガボンにある当宣教会の宣教地からのたよりです。

 フラジェリ神父が宣教に献身しています。

 どうかキリストの名が、地の最果てまで宣べ伝えられますように。

 

 イタリアの本部神学校でのクリスマスの様子を紹介します。今年は会の歴史上初めて、フィレンツェの市内にあるフィレンツェ大司教区のサンティ・ミケーレ・エ・ガエタノ教会で深夜ミサを祝いました。(年間を通して、毎日曜日に当会司祭がこの教会で、ミサを挙行しています。)